楊派武館
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楊派武館 館長紹介


楊 敢峰 

中国剣道連盟副会長

1970年生れ、江蘇省蘇州市出身

剣道4段、中国武術6 段、武術審判(演武・散打)国家1 級

剣 道


 2001〜2006年筑波大に留学。筑波大学剣道部顧問である香田郡秀先生の指導を受け帰国。帰国後蘇州で多くの人に剣道に親しんでもらいたいという想いから2006年4月に竹之園剣道倶楽部を設立。同時に楊家武館(2010年9月に蘇蘇州竹園武術館より改名)を開館。2009年には中国代表としてブラジルで行われた第14回世界剣道大会に出場し、2012年に行われる第15回大会の中国選抜チームにも選ばれています。


中国武術・太極拳


 留学前は蘇州大の武術講師であり、選手の育成も行っていたことから、留学中に得た語学力を生かし蘇州に住む日本人をはじめ出張、旅行等の短期滞在の方へ太極拳と中国武術を日本語で指導。よりレベルの高い指導を目指し、現在、楊式太極拳五代目師範である銭源澤老師(中国武術九段)の指導を受けています。




※ 留学中は水戸南ロータリークラブより奨学生として様々な面から援助して頂きました。

 2009年“米山だより”



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